Lucina Tools

明日の受け持ちで使う、臨床の教科書。

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IDかパスワードが違います。

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臨床メモツール

ゆかの臨床教材をもとに、観察したこと・自分の考え・根拠を整理します。報告前の準備や、学んだことの振り返りに使えます。

受け持ち患者さんの情報

患者さんの状態をどう報告するか迷ったときや、先輩と相談・振り返りをしたいときに。年数に関係なく、観察したことと自分の考えを整理できます。

何のために整理する?

リーダーへの報告文を作ります。入力途中でも目的を切り替えられます。

初めてなら、ここから試してね。事例を読んで「あなたの考え」を書き換えたら、下のボタンでメモに整理。自分の考えと、教材の説明を見比べてみよう。

分かるところから、ひとつだけでも大丈夫。

まずは、この3つだけ

分かる情報をもう少し足す 患者背景・症状・検査値・薬剤・自分の考え・確認したいこと

名前・部屋番号・IDは入れないでね。「502号室の田中さん」→「80代男性」でOK。

分からなければ空欄で大丈夫。書ける場合は「○○なので、△△が気になる」のように理由も添えてね。入力にない根拠は補いません。

一緒に確認してほしいこと、判断を相談したいことを書いてね。「何を見ればいい?」「報告する順番は?」には、結果の観察ポイントと報告順で案内します。

練習・振り返りで見るところ
  1. 自分が気になった点と、表示された根拠を見比べる。
  2. 「なぜそう考えるのか」を自分の言葉で説明してみる。
  3. 気づいた点は「入力に戻る」から「あなたの考え」に書き足して、もう一度整理する。

分からない点が残ったら、「相談・振り返りをする」でメモにまとめて、先輩との相談に使ってね。

心電図・モニターで見えていること

「これは何の波形か」を当てるツールではありません。脈・血圧・症状とセットで整理します。

急変時に見る

このモードは準備中です。近日追加予定です。

これまでの整理メモ

タップすると、そのときの報告メモと見たポイントを開けます。タブを閉じると履歴は消えます。

入力したものの扱いについて

相談に合った回答ができているか確認して教材を改善するために、個人情報を伏せた相談・質問・回答の要約と利用状況を記録しています。

9つの入力欄の原文や、ツールが作った報告文をそのまま運営へ送ることはありません。 患者さんの名前・部屋番号・ID・生年月日らしき情報を検知した場合、その相談の要約も記録しません。

入力文章をそのまま送信することはありませんが、患者さんの名前・部屋番号・ID・生年月日は入れないでね。 「502号室の田中さん」は「80代男性」のように書けば、報告の練習としては十分だよ。 入っていそうなときは、生成する前に画面が教えてくれます。

書きかけの下書きと「これまでの整理メモ」は、このタブの中だけに置いているよ。 タブを閉じると消えるから、共用のパソコンでも次の人には残らない。 手元に残したいものは「CSVで書き出す」を使ってね。

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